74歳の私が毎日実践している“声の健康習慣”とは

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こんにちは、
森ひろみです。


私は現在74歳。
現役でボイストレーナーを続けながら、
自分自身の健康づくりとして

「声を使った認知症予防」に取り組んでいます。


声を出すことは、
呼吸・表情・姿勢・脳の働きがすべてつながっている、
とても奥深い健康法です。
 

私が毎日欠かさず行っているのは、
まず朝起きたら深い腹式呼吸を3回。


お腹と背中が広がるのを感じるように意識します。

そのあと、
「あー」「えー」とゆっくり声を響かせる発声を数分。

これだけで頭がスッと目覚め、
顔の筋肉もやわらかくなります。

 

もうひとつ大切なのが
「表情筋ほぐし」。

口角を上げて笑顔をつくったり、
頬を軽くマッサージしたりすることで、
血流が良くなり、
脳への刺激もアップします。

 

声を鍛えることは、
年齢に関係なく始められる“脳の若返り習慣”。

難しいことはありません。
今日から1分でも声を出してみませんか?
あなたの未来の健康が、
きっと変わります。

さて、

そんな認知症を予防するための

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